01
Scope 1・2・3
燃料の直接排出から、サプライチェーン全体まで。環境省公表の係数と国際基準GHGプロトコルに準拠した算定を、データを入力するだけで。
GHG Protocol / 環境省係数 準拠
CO₂ MANAGEMENT PLATFORM
CO₂排出量の算定・可視化・削減を、ひとつのプラットフォームで。
中堅・中小企業・自治体のためのCO₂算定SaaS。
国際規格 ISO14064-3:2019に基づく第三者妥当性確認(限定的保証水準)を取得
SCENE 01 — 測る
企業活動のあらゆるデータを、CO₂へ。
* DEMO DATA
0.0
t-CO₂ DEMO DATA
SCENE 02 — 見える化
見えなかった排出量を、意思決定できるデータへ。
01
Scope 1・2・3の排出量を自動で集計。全社の排出構造が、開いた瞬間にわかります。
02
拠点・グループごとの排出量と前年比を一覧化。多拠点でも、負荷の高い場所がすぐに見つかります。
03
月別の推移をScope別に積み上げ表示。季節要因も、施策の効果も、グラフが教えてくれます。
04
削減目標に対する進捗を常に表示。「測って終わり」にならない仕組みです。
0拠点以上
SITES SUPPORTED支援数 CO₂算定・脱炭素支援を行った拠点の累計 / 2026年8月時点
0営業日
ONBOARDING申請からアカウント開設まで
無制限
USERS利用ユーザー数・拠点メンバーの追加
SCENE 03 — 減らす
測るだけで、終わらせない。
削減まで、実行につなげる。
* 削減パスのイメージ(デモデータ)
SBT水準の目標設定から、達成状況のトラッキングまで。
算定で終わらず、再生可能エネルギーの導入まで伴走します。
わからないことは、アプリ内チャットで専門スタッフへ。コンサル費用は不要です。
PRODUCT
01
燃料の直接排出から、サプライチェーン全体まで。環境省公表の係数と国際基準GHGプロトコルに準拠した算定を、データを入力するだけで。
GHG Protocol / 環境省係数 準拠
02
原材料の調達から廃棄まで。製品ライフサイクル全体の排出量を捉え、製品単位の環境負荷を明らかにします。
Cradle to Grave
03
SBT認定の取得に準拠したCO₂算定レポート。科学的根拠に基づく削減目標への道筋を、データで支えます。
Science Based Targets 準拠レポート
04
カーボンフットプリント。製品・サービスごとのCO₂排出量を算定し、取引先からの開示要請に応えます。
製品単位の排出量算定(デモ値)
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高まる開示要請に、算定データからそのまま。TCFDに沿った報告書作成の負担を大幅に減らします。
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拠点数もユーザー数も、無制限。自治体の域内事業者支援から企業グループの拠点管理まで、ひとつの画面に集約します。
権限管理・グループ分析に対応
TRUST
THIRD-PARTY VALIDATED
国際規格 ISO14064-3:2019(JIS Q 14064-3:2023)に基づく
第三者妥当性確認(限定的保証水準)を取得しています。
PARTNERS
WHY WE BUILD
「脱炭素担当の方の、
多すぎる業務を無くしたい」日本にあるCO₂算定ツールは、上場企業向けの難しいものばかり。中堅・中小企業の担当者は、他部署と兼務しながら多すぎる業務を抱えています。その業務を、無駄な費用をかけずに解決するために、タンソチェックを開発しました。
JUNJI FUKUMOTO株式会社タンソーマンGX 代表取締役 福元惇二
FAQ
はい、アプリ内のチャットで質問いただければ当社のスタッフがご回答させていただきます。適宜MTGも可能ですので、お気軽にご相談ください。
はい、独自の係数もご登録いただき、排出量登録が可能になります。
特にございません。各拠点のメンバーをご招待いただき、人数制限なしにご利用いただけます。
はい、分析ページでは拠点ごとの排出量を確認できます。
はい、「グループ機能」をご利用いただければ、特定の条件でグループを作成し、まとめることで分析をすることができます。
はい、拠点ごとに情報の閲覧制限を設定したり、本社ユーザーと拠点ユーザーで権限を調整することができます。